さて、いくつか作ってみましょう。
■The Candy Machine - キャンディディスペンサー
タイルパーツは使っておらず、ポッチとポッチが擦れ合うようになっているので、ガタガタです。そもそも上からキャンディー取ればいいジャン!と言うのは夢がありませんね。
■9-Foot Rubber Band Racer - ゴム動力のプルバックカー
気をとりなおして次いきましょう。
■Skittle Tops - コマをつかってボウリング
最後に、「何じゃこりゃ」という作品を。
脱力系のギミック満載です。好きな方はどうぞ〜
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お子様は受けるとおもいますよ〜